鈴木道郞・F8/見事な八重桜とミモザが同時に満開になって楽しめると近年人気の蔵前神社。江戸時代には勧進相撲がひらかれる程の大神社だったそうです。
続きを読むread more
原岳-2・F6/Nさんの機械小屋、農業を止めて久しい。思い出がいっぱい詰まっている。
続きを読むread more
原岳-1・F8/台風一過、消波ブロックが無人島の海獣を連想させる。
続きを読むread more
山田幸江・A3/江ノ島海岸の広い砂浜と波打ち際でゆったりと初日の出を眺める孫達です。
続きを読むread more
市村正巳・A5/冬の寒い間、春をじっと待って咲いている山茶花の花を描きました。赤い花が強調できるように黒ケント紙をつかいました。
続きを読むread more
齊藤茂・A3/今までと違ったモチーフを描きたくて好きなワイエスを模写しました。
続きを読むread more
アトリエ・ハートタイム/ハートタイム展まで1ヶ月を切りました、開催まで間もなくです。今年も力作揃いです。今年の予定デモは「もう一つの色鉛筆画」として色鉛筆画講師の三上先生では無く、主宰である水彩画講師の田中先生が別な楽しみ方を披露します。日々の都合によりますが午前午後1回ずつ出来ればと思っています。技法テーマが毎日異なります。今年はエン…
続きを読むread more
大森結貴・A4/かなり慎重に制作しました。きれいに描けて良かったです。
続きを読むread more
生駒仁志・F6/小魚をジッと狙うダイサギの一瞬の早業が見事!!
続きを読むread more
塚口恭一A4/大叔父が陸軍を退職した際の時代物。
続きを読むread more
熊木礼子・A3/視線の先にはようやく空高く揚がった凧。心弾む表情が出せました。
続きを読むread more
高野千恵子・B4/ひとねむりの猫です。
続きを読むread more
野原はる・B4/田中一村の回顧展でアダンの実を知りその鮮やかさと力強さが印象的でした。
続きを読むread more
下川原トミ子・F8/あまり見掛ける事のない青いバラ、見ているだけで落ち着きます。
続きを読むread more
沼尻勝文・F10/これらの花も神代杉のように私の心の内に忘れず埋もれる花なので絵にしました。
続きを読むread more
嶋田千紗緒・F6/色を塗り重ねて陰影を表現するドライ・オン・ドライを身に付けました。
続きを読むread more
生駒仁志・F6/山あいの遅い春に清流の滝が清々しく見えた。
続きを読むread more
渡邉佳彦・F10/今年もまた地元の桜の名所へ来た。いつも変わらぬ眺めにホッとするひと時です。
続きを読むread more
徳川厚子・F6/赤系の色を重ねてリンゴの綺麗な色が出てくるのが楽しかったです。
続きを読むread more
田村一磨・P25相当/新潟県長岡市の山の奥にある棚田です。地主の方の製作と思います。これまで沢山の人達が揺られた事でしょう。
続きを読むread more